category: ICO  1/1

ICO ⑭-Ⅱ:ImmVRse(IMV)

以前紹介したICO記事→→→ImmVRseの続報です。ホワイトリストに登録している人宛にメールが届いていると思いますが、2018/6/19からPre-ICO Phase 1 が始まるというアナウンスがありました。ホワイトリストに登録され、承認された参加者のみがPre-ICOステージ1と2に参加することが許可されるということです。Pre-ICO Phase 1の期間は「2018/6/19~2018/6/22」と短く、25%ボーナスということです。登録後のダッシュボードを確認すると...

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ICO No.25:AI Crypto(AIC:AI クリプト)

分野は人工知能エコシステムです。AI Cryptoはブロックチェーンに基づいたAIエコシステムを開発しています。彼らの目標は、AI研究をより簡単で安価なものにすることで、AI研究者とデータ提供者がAI Cryptoのプラットフォームによるグローバルな繋がりによって、AIの大規模な革命を起こすことを可能とすることを目的としています。「AI Cryputo」のWebsiteはこちらから「ホワイトペーパー」はこちらから「ホワイトペーパー」(日本...

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ICO No.24:FTEC(FTEC:エフテック)

FTECは、トレーダーが取引を行うための暗号通貨(仮想通貨)取引エコシステムです。暗号通貨市場で効果的にトレードを行うための知的サービスとニューラルネットワークエコシステム、要約すると暗号通貨取引のための総合情報サイト、ツールの提供といったイメージです。トークンホルダーはメンバーとなり、FTECが提供する様々なツールから情報を得、取引効率を高め、時間の節約が実現します。「FTEC」ホームページはこちら「White ...

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ICO No.23:ZeroState(ZSC:ゼロステート)

Googleでは、ユーザーと広告主が相互利益を得るための技術的ソリューションを既に実装しています。広告を配置して、ボーナスのインプレッション、クリック、ユーザーレビューを取得することができます。すべてのユーザーレビューがブロックチェーンに記録され、トークン所有者は、ZeroStateアプリでそれらを使用して広告キャンペーンを開始し、ユーザーに支払いを行うことができます。「ZeroState」ウェブサイトはこちらICOとは…In...

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ICO No.22:StasyQ(SQoin:ステイシーキュー)

<2018/4/19追記>:ICOが中断されました。再稼働待ちです。アダルト産業の暗号革命。StasyQは、2015年から既に機能している高品質のセクシーコンテンツを提供するプラットフォームで、他の同様のサイトと比較して主な利点は、プロとアマチュアのモデル、高解像度ビデオクリップの出版物、スタイルを提供し、今では世界中から600,000〜1,000,000人が訪れる非常に人気の高いリソースです。「StasyQ」のICO詳細はこちらから「ホワイ...

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ICO No.21:SafeCrypt(SFC:セーフクリプト)

分野は仮想通貨/暗号通貨取引プラットフォーム、取引所の提供です。SafeCrypt.ioは、フェイルセーフに設計された仮想通貨/暗号通貨交換プラットフォームで、最先端の暗号化アルゴリズムを使用し、最速のネットワーク技術を使用することで、SafeCrypt.ioはフェイルセーフに設計された即時暗号交換サービスに提供することを可能とし、0.06%の手数料とトレーダーの完全な匿名性を実現します。※ fail-safe(フェイルセーフ)とは、装...

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ICO ⑲:SKYFchain(SKYFT:スキフチェーン)

SKYFchainは、ドローンを利用した貨物ロボット業界向けのブロックチェーンベースの金融ツールです。SKYFchainはB2R(Business-to-Robots)ブロックチェーンベースの最初のオペレーティングプラットフォームです。無人物流は人件費を最大50%削減すると言われており、今後の需要拡大が見込まれる業界の1つです。様々な分野で企業等がドローンを取り入れていく中、SKYFchainプラットフォームがメジャーとなっていくことに期待します...

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ICO ⑯:Cosplay Token(COT:コスプレトークン)

分野はコスプレ・プラットフォームで日本企業が実施するICOです。株式会社キュアは、今後のグローバルにおけるコスプレ経済圏において、デファクトスタンダートになることを目指す独自トークン「Cosplay Token(COT)」を発行するICOの実施を予定(2018年4月以降を予定)しています。2001年から「Cure WorldCosplay(前身:キュア)」によるサービスを提供してきており、今後ブロックチェーン技術を用いることで、コスプレ経済を持...

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ICO ⑭:ImmVRse(IMV)

分野はVRです(国:UK/イギリス)。ICOへの参加は→ "Apply For Crowdsale Now"から(PreICOは2018/4月予定)。ImmVRseは、分散型のVRコンテンツ共有プラットフォームで、世界中のVRコンテンツ制作者、ブランド、広告主がオンラインで入手可能な最高品質のVRコンテンツのインスピレーション、コラボレーション、制作を可能にします。ハイブリッドDAppは、マーケットプレイスとコンテンツ配信プラットフォームの両方として機能します...

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ICO参加のメリット・嬉しい誤算

ICOへの参加はリスクがあります。そもそもScam(詐欺)だった…という可能性すらあるわけですが、上場後の値上がりを期待してICOでtokens(トークン)を購入しようと考える人はどんどん増えていると思われます。株式のIPO(新規株式公開)や銀行融資と違い、実績がなくても短期間に資金を得られるということでICOを実施する企業等が増える中、一言にICOと言っても様々なパターンがありますので、一部紹介させていただきます。例えば...

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ICO ⑩:The Magnus Collective(MGS:マグナス)

<ICO期間修正済:2018/2/15><公式ウェブサイト移行更新:2018/3/21>Magnusは、投資家や組織のためのロボットオートメーションとAI自動化の世界を定義するために作られました。Magnusは知識、スキル、処理能力の世界的な市場を創出するインテリジェントなAIエージェント、ロボット、センサ、ハードウェア、人間からなる最初の真の分散型ネットワークです。開発者がソフトウェアを安全に配布し、収益を上げるための柔軟なツール...

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