archive: 2017年12月  1/1

ICO ⑦:DADI

このICOは終了しました。購入が殺到して管理人も購入できませんでした(-.-)分散型Webサービスの紹介です。「DADI」のICO参加はこちらから。DADIは、コンピューティングパワー、データベースストレージ、コンテンツ配信などの機能を提供する、分散型のグローバルクラウドサービスプラットフォームです。既存の集中型クラウドサービスとは異なり、DADIは、分散型のデバイスプールであり、すべてがインターネットに接続されているフォ...

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ICO ⑥:PM7

このICOは終了しました。分野はインターネット広告です。「PM7」のICO参加はこちらから。※ PM7トークンは保有者に配当があるタイプのトークン(通貨)です。インターネット広告のシェアは、ずっとテレビ広告よりも小さいものでしたが、2017年にインターネット広告がテレビ広告を上回ったようです。ある統計によると、2017年のインターネット広告の市場規模は2兆2,780億2千万ドルになるということ。PM7 は、 オンラインとオフライ...

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ICO ④-Ⅱ:Rentberry(レントベリー:2018年注目ICOのTOP10)

このICOは終了しました。以前紹介したRentberry(レントベリー)ですが、早期購入ボーナスに変更があったようです。前回の記事で紹介しましたが、2018年の注目ICOトップ10にランクインされ紹介されているということもあり、注目度は高いICOです。ソフトキャップの$3,000,000は開始48時間で達成済みです。「Rntberry」へのICO参加はこちらから。(ICOとは…Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公...

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ICOでの注意点。KYCとは?

みなさん、英語は得意ですか??実は、私はめちゃくちゃ苦手でいつも苦労しています(笑)海外企業やグループのICOに参加する際、当然ホームページから何から外国語です。基本的には英語ですね。日本語に対応しているホームページもありますが、日本語対応していないことも・・・。※ ICOとは…Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公開のことです。※ KYCとは"Know Your Customer"の略の事で、和文...

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ICOとは?

ICOとは、initial Coin Offering/イニシャル・コイン・オファリング(新規仮想通貨公開)のことで、以前の記事「トークンとは?仮想通貨(暗号通貨)との違いは?」でも少し触れましたが、新規株式公開(IPO)の仮想通貨バージョンと考えると分かりやすいかと思います。企業などが新しい事業を立ち上げるにあたり、「トークン」を発行して投資家から資金調達を行う手法をICOといいます。...

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トークンとは?仮想通貨(暗号通貨)との違いは?

● 仮想通貨≒暗号通貨:独自のブロックチェーン技術で作られた通貨(BTC:ビットコインやETH:イーサリアムなど)● 法定通貨:円¥、ドル$、etc 紙幣や貨幣などの実体のある通貨● トークン:元々は証拠・記念品・代用貨幣・引換券・商品券などの意味を持つ英単語。暗号通貨の世界では、(ビットコインやイーサリアムなどの)既存のブロックチェーン技術、プラットフォームを借りて作った通貨のことを指すことが多い● ブロック...

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ICO ⑤:BANKERA(バンクエラ・バンケラ?)

このICOは終了しました。業種は金融(銀行業務)です。「BANKERA」のICO参加はこちらの「SpectroCoin」から。ICOは2017年11月下旬からスタートしており、2018年2月27日まで長期間続く予定です。既に3,555万ユーロを調達していますが、先はまだまだ長そうです。BNKトークン保有者には、毎週トークン数に応じた配当(報酬?)がETH(イーサリアム)で支払われるのが魅力で、私も既に2週分は配当をいただいております(421€分のBNKを...

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仮想通貨(暗号通貨) 次に暴騰する通貨は!?

ICOだけではなく、キャピタルゲイン狙いで仮想通貨の取引もしています。それにしてもどんどん値を上げていく仮想通貨を見ていると、次はどのコインだ!?と、悩んでしまいますね(´・Д・)」。...

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ICO ④:Rentberry(レントベリー:2018年注目ICOのTOP10)

このICOは終了しました。業種は不動産です。「Rntberry」へのICO参加はこちらから。ICOは2017/12/5から始まったところですが、ソフトキャップの$3,000,000 USD は既に到達しており、終了予定日の2018/2/13までにハードキャップの$30,000,000 USD を達成してトークン販売が終了してしまいそうな勢いですので、今ならまだお得なボーナス期間中ということもあってさっそく申込みしてみました。(ICOとは…Initial Coin Offering:...

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ICO ③:indaHash(インダハッシュ)

このICOは終了しました。2018/1/24追記あり。業種はマーケティング&広告です。ICO前のプレセールでは、終了まで待たずにわずか3日ほどで上限に到達して終了したほどの人気っぷり。そんな私も、プレセールには間に合いませんでしたが「indaHashu」のICOを知り内容を確認するやいなや、即!登録して投資しました。日本ではそこまで知名度はない?のだと思いますが、世界中で認知度は高いようです。(ICOとは…Initial Coin Offering...

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ICOを始める前に「MyEtherWallet」を作成しよう。

ICOに参加しようという方は、まず「MyEtherWallet」で自分のウォレットを作成しましょう。ICOに参加すると、「トークン受取アドレスを入力してください」と指示されることが多く、「MyEtherWallet」が無いことでICOに参加できないということもありますので注意が必要です。ICOによっては、例えば「MyEtherWallet」・・・というように指示されていることもあるくらいメジャーなものです。(ICOとは…Initial Coin Offering:イニシャ...

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ICO ②:LHCRYPTO

このICOは終了しました。資金調達は2017/12/14時点で$3,820,000 USD くらいで、まずは目指せ$10,000,000 USDという状況の「LHCRYPTO」も、業種は金融です。金融系のICOは、トークン保有者への利益配当があるものが多く、キャピタルゲインのみでなく、インカムゲインも期待できます。トークンの価値向上も期待できる!?という意味で、金融系は本命の一つです。他のICOに比べると調達資金が見劣りますが、私にとってはそれも魅...

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ICO ①:CRYPTERIUM(クリプタリウム)

このICOは終了しました。2018/1/14追記あり。2018/1/23追記あり。Hardcapが$47,000,000 USDで設定されていますが、既に$33,000,000 USD以上の資金調達に成功している「CRYPTERIUM」。業種は金融となるのですが、個人的に金融系のICOには好んで参加しています。(ICOとは…Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公開のことです。)...

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