archive: 2018年05月  1/1

ICO ⑭-Ⅱ:ImmVRse(IMV)

以前紹介したICO記事→→→ImmVRseの続報です。ホワイトリストに登録している人宛にメールが届いていると思いますが、2018/6/19からPre-ICO Phase 1 が始まるというアナウンスがありました。ホワイトリストに登録され、承認された参加者のみがPre-ICOステージ1と2に参加することが許可されるということです。Pre-ICO Phase 1の期間は「2018/6/19~2018/6/22」と短く、25%ボーナスということです。登録後のダッシュボードを確認すると...

  •  0
  •  0

MyEtherWallet(マイイーサーウォレット)をローカル環境で使う方法

イーサリアムの通貨ETH(イーサ)やERC20タイプのトークンなどの保管にMyEtherWallet(マイイーサーウォレット)を使う人は多いと思いますが、セキュリティを高めるため、オンライン管理では無くオフラインで管理する方法を紹介します。★ 使用するパソコンは必ずウィルスに感染していないものを利用してください。...

  •  0
  •  0

ICO ⑱-Ⅱ:GoNetwork(GOT:GoToken)のKYC

このICOは終了しました。分野は「ブロックチェーンサービス」です。前回の記事で紹介したGoNetworkは、Ethereum(イーサリアム)向けに拡張性の高いある低コストのモバイル初のネットワークインフラを構築しています。このプロジェクトチームは、世界32カ国から400人以上が参加した世界最大のEthreum Hackathon(ハッカソン)の「ETHWaterloo」の優勝者で強力なチームです。Public token sale が2018/6/11~開始予定となりました。...

  •  0
  •  0

海外の仮想通貨取引所の登録:KuCoin(クーコイン)の登録

注意:2018年6月28日に日本トレーダーに対するサービスを終了すると発表されました2017年に香港に設立された仮想通貨取引所で、ICO後にトークンが上場することが多い取引所の1つです。メジャーな通貨の取扱いがあることはもちろんですが、ICOに積極的に参加している、また今後ICOへの参加を検討したいと考えている人は、「KuCoin」の登録を検討してみましょう。また、KCS(KuCoin)という独自通貨/トークンを保有することで、取引...

  •  0
  •  0

ICO No.25:AI Crypto(AIC:AI クリプト)

分野は人工知能エコシステムです。AI Cryptoはブロックチェーンに基づいたAIエコシステムを開発しています。彼らの目標は、AI研究をより簡単で安価なものにすることで、AI研究者とデータ提供者がAI Cryptoのプラットフォームによるグローバルな繋がりによって、AIの大規模な革命を起こすことを可能とすることを目的としています。「AI Cryputo」のWebsiteはこちらから「ホワイトペーパー」はこちらから「ホワイトペーパー」(日本...

  •  0
  •  0

仮想通貨、ICOで知っておきたい用語 ③:「AirDrop」(エアドロップ)

仮想通貨/暗号通貨の世界でいう「AirDrop」(エアドロップ)とは、仮想通貨やトークンを無料で受け取れるサービスのことをいいます。ICO(新規仮想通貨公開)を実施する企業などが、ホワイトリスト(事前登録)などへの申請を条件にして配布したり、ICOプロジェクトのTwitterやTelegramの公式アカウント・チャンネルへのフォロー、参加を条件にしている場合などその条件も様々ですが、もらえるトークンや仮想通貨の価値は配布時点...

  •  0
  •  0