ICO ⑲:SKYFchain(SKYFT:スキフチェーン)

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SKYFchainは、ドローンを利用した貨物ロボット業界向けのブロックチェーンベースの金融ツールです。
SKYFchainはB2R(Business-to-Robots)ブロックチェーンベースの最初のオペレーティングプラットフォームです。
無人物流は人件費を最大50%削減すると言われており、今後の需要拡大が見込まれる業界の1つです。様々な分野で企業等がドローンを取り入れていく中、SKYFchainプラットフォームがメジャーとなっていくことに期待します。

「SKYFchain」の公式サイトはこちら
「ホワイトペーパー」はこちら

ICOとは…Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公開のことです。


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SKYFchainとは

運用可能なフィンテックプラットフォームSKYFchainは、ロボット化された航空、海上および陸上デリバリーマーケットの開発を確実にするとともに、資金調達、製造、保守および貨物ロボットの新しい基準を設定します。
このプラットホームは、強力な無人航空機であるSKYF無人航空機に搭載されており、長距離の配送が可能です。

※ フィンテックとは、Finance(金融)とTechnology(技術)を組み合わせた造語で、ファイナンス・テクノロジーの略。


SKYFchain は、各フライトに先立って100%の安全性コンプライアンスのための操作権とルート確認の検証を行います。
SKYFchain は財務ツールでもあり、プラットフォームの参加者間での暗号通貨取引を可能にし、金融機関や個人に資産の直接管理を提供し、貨物ロボット業界の資金調達と保険の解禁を提供します。



SKYFchainは、新しいクラスの資産(全種類の無人車両)を直接的かつ即座にコントロールする金融機関を提供しています。

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ドローンへの積極投資を行う企業は多く、参考事例としてホワイトペーパーに以下の図が紹介されています。
日常のニュースでも、大手有名企業がドローンを取り入れたサービスの導入を検討する様子がよく報道されていますよね。
「ホワイトペーパー」はこちら

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SKYF ドローンの性能

SKYFchainはSKYF無人機の成功プロジェクトのスピンオフです。
過去にベンチャーキャピタルから500万ドルを調達済みで、SKYF貨物ドローンの設計と製造、 空力テストに成功し、2017年の第4四半期には完全自律飛行にも成功しています。

性能も高く、フライト範囲が最大350km/最大荷重400kgと、これまでのドローン(数kgの物を数km運べる程度)とは桁違いの性能を有しているということです。

SKYFと呼ばれるマルチロータの自律型ドローンは、物流や農業企業を念頭に置いて設計されており、業務を実行するための航空貨物プラットフォームを構築しています。
垂直離着陸機は、農薬や肥料の空中適用、森林再生のための種まきや食糧や医薬品の配達の緊急事態などの分野での用途があります。

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飛行実験動画



ICObenchiの評価

気になるICObenchの評価を見てみましょう。19人のエキスパート評価を加えて4.8/5.0点とかなりの高評価です。
少し前まではさらに評価が高かったんですよね。4.8点でもめちゃくちゃ高い評価をキープしているといえます。
「ICObench」のSKYFchain評価はこちら

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ロードマップ

2014年~2017年:ベンチャーキャピタルで500万$資金調達。SKYF貨物ドローンの設計と製造、飛行テストを成功。2017年の第4四半期には完全自律飛行。

2018年~2019年:SKYFプロジェクトからのSKYFchainプロジェクトスピンオフ。プライベートブロックチェーンの開発、国際的な法的構造の構築、。最初に組み立てられたSKYFドローンの販売。
そして貨物ドローン便(CIS、アジア、アフリカ)の厳格な規制がない地域へのパートナーネットワークの拡大。

2020年~2022年:SKYFドローン販売の急速な成長。第三者のドローンデータのSKYFchainへの組み込み、先進マーケットにおける新たな規制へのロビー活動。

2023年~2025年:システムに陸上および海上貨物のドローンを含めます。乗客ドロンがその次です。


SKYFT TOKENとは

販売された最初の1,000ドローンの売上の20%はSKYFTトークン(50〜70百万ドル相当)を買い戻し、SKYFchainオペレーティングプラットフォームの開発資金として使用されます。

・SKYFTはSEC of USA(米国証券取引委員会)に準拠しています。
・SKYFTのトークンは、SKYFchain内の取引に必要となります。
・ユーザーはSKYFchainでトランザクションを要求し、スマートな契約を通じて金額で安全に支払います。SKYFchainは暗号トランザクションでSKYFTトークンを取得してトランザクションを実行します。
・ロボットはクライアントとトークをする必要があるため、トランザクションは急激に増加します。


チーム
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顧問
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ICO概要について

「SKYFchain」のICO参加はこちら
「ホワイトペーパー」はこちら

・ 国:エストニア
・ トークン名:SKYFT
・ プラットフォーム:Ethereum
・ タイプ:ERC20

・ PreICOは2018/3/1に開始して、200万 USDのハードキャップに到達して既に完売済みです
・ main sale:2018/3/10(日本時間19:00)~2018/6/15予定
・ 1SKYFT=0.065 USD
・ 最小投資額:3,000 SKYFT (受入通貨:ETH・BTC)
・ 総発行量:12億トークン
・ ICO供給量:5億2,800万トークン
・ Soft cap:500万 USD
・ Hard cap:3,000万 USD

気になるボーナスは…以下、main saleのボーナス予定です。
・最初の2,500万トークンは30%ボーナス(30%ディスカウント
・次の2,000万トークンは20%ボーナス(20%ディスカウント
・次の2,000万トークンは10%ボーナス(10%ディスカウント
・次の2,000万トークンは5%ボーナス(5%ディスカウント
・残りの3億9170万トークンは 0.065 USDの定価で販売されます!

参加するなら早めがお得!というやつです。
ボーナスの計算は、割引価格で購入できるというものでした。
例:3,000SKYFTを購入したい!購入するには0.26ETHが必要となる(レート変動あり)。30%ボーナス(ディスカウント)対象の場合。
→ × 0.26ETHを送金すると、3,000SKYFT×{(100+30)%×1/100}=3,900SKYFT
→ ○ 0.26ETHを送金すると、3,000SKYFT÷{(100-30)%×1/100}=42,85SKYFT 



ICOの参加方法

「SKYFchain」のICO参加はこちら

上のリンクをクリックして、下のサイトに飛んでください。
メールアドレス、パスワードを入力して登録を進めていきます。

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次に、名前等の登録をするのですが、パスポートIDの入力を求められます
パスポートが無いという方が登録可能かどうかは…分かりません。
下図のように登録を進めてください。
※ 電話番号は、日本は「+81」から始まります。090…という電話番号の方であれば、「+8190…」という感じです。

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自分の住所を英語でどう表記したらよいかわからないという方は、下リンクサイトがお勧めです(^_^)

君に届け! - 日本語住所を英語表記に変換

日本語住所を英語表記の住所に変換する無料Webサービス。海外サイトへの会員登録や手紙や小包を国際便で送る際の宛名・差出人などにご活用ください。



登録したメールアドレスのメールが届きますので、リンク先に飛びます。
ログイン画面に入ると、次回main saleの予定などが記載されています。
最低投資額は3,000SKYFTですが、今なら0.25ETHくらいですね(2018/3/7時点)。

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あとは、ログイン画面の右上にあるメールアドレスの箇所から「Profile」の編集を行うこともできます。
2018/3/10開始ですが、登録自体はすぐ完了しますので、興味のある方は参加してみてください(^_^)

「SKYFchain」のICO参加はこちら
「ホワイトペーパー」はこちら
・当サイト管理人の「BTT」profile


※ 投資は自己責任でお願いします。


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