ICO ②:LHCRYPTO

LHCRYPTO(LHクリプト・ラーソン&ホルツ・ラーソン&ホルツクリプト)、Forex、証券会社

このICOは終了しました。

資金調達は2017/12/14時点で$3,820,000 USD くらいで、まずは目指せ$10,000,000 USDという状況の「LHCRYPTO」も、業種は金融です。
金融系のICOは、トークン保有者への利益配当があるものが多く、キャピタルゲインのみでなく、インカムゲインも期待できます。
トークンの価値向上も期待できる!?という意味で、金融系は本命の一つです。
他のICOに比べると調達資金が見劣りますが、私にとってはそれも魅力の一つと考えています。
ICOでは、とりわけ大きく化けるものを探す・・・というのが私なりの信条です。
(ICOとは…Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング/新規仮想通貨公開のことです。)



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詳細は下記のリンク先ホームページで確認できます。
画面右上で日本語の設定も可能です。
LHCRYPTOのICO詳細はここをクリック
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本ICOでは、購入時期が遅れるほどトークンの購入価格が高くなっていくというスタイルですが、
さらに参加が早ければ早いほど特典も付与されます。
LHCRYPTOのICO参加はここから
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Larson&Holz IT Ltdとは何か?
Larson&HolzはFXとバイナリオプションのブローカーです。2004年に創業しました。顧客は、通貨(暗号通貨を含む)、株式、原油、金等の金融商品の相場変動を取引する個人投資家です。
10米ドル以上を入金する方なら、どなたでも当社の顧客になることができます。当社のオープンなポリシーのおかげで、データベースには、アジア、アフリカ、ラテンアフリカ、ヨーロッパなどのトレーダーが持つ何十万もの口座があります。
顧客の月々の資本流入(顧客が取引口座に移動させた資金量)は、300万米ドルです。

当社は、既存のFXブローカーの仮想版を作るために資金を募っています。全取引を暗号通貨のみで処理するブローカーの新しい部門を立ち上げる予定です。
別の言い方をすると、顧客の入金・補充・引出・その他の処理などが、暗号通貨のみで処理されます。プロジェクトの最終段階では、これらの取引はブローカーのトークンで取引されるようになります。この小さな新システムの採用が、ブローカーの経済を劇的に変化させます。
これによって、当社のサービスが新しいマーケットへアクセスすることが可能になります。これにより、顧客のデータベースが拡張され、通貨規制の厳しい国々(中国、アラブ諸国、一部の中南米諸国)の顧客がより簡単かつ安い手数料で取引できるようになります。1年後には、新しいブローカー事業部門が既存のプロトタイプをしのぎ、投資家にも所有者にも大きな利益をもたらすと信じています。


私はこのICOに参加して、3回に分けてトークンを購入(イーサリアムで購入)したのですが、
トークン価格は$で固定させているようで、購入する際のイーサイアム量は、その時のイーサリアムの価格に連動しているようです。
今はイーサリアムが値上がりしていますが、その分、以前より1イーサリアム当たり多くのトークンを取得できるようになっています。
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購入方法は?
メールアドレス等の登録を行いログインしたら、ETHかBTCを送金すると自動でトークンが購入できます。
送金する通貨を選択して、指定のアドレスに送金してください。
ETHの場合は、下図のようになっています。
LHCRYPTO、ICO、トークン、仮想通貨、暗号通貨

ICOが終了したら、ご自身のウォレットにトークンが送られます。
受取り先のアドレスを登録する必要がありますが、「MyEtherWallet」の口座を登録しておいていただければ問題ありません。「MyEtherWallet」のアドレスをまだ持っていないという方は、「ICOを始める前に「MyEtherWallet」を作成しよう。」の記事を参考にしてください。



H2017/12/14現在、まだ第2週目というところです。
興味を持たれた方は、早いほどお得ですので乗り遅れないようにしてください。
LHCRYPTOのICO詳細はここをクリック
LHCRYPTOのICO参加はここから


★ 追加記事あり。「ICO ②-Ⅱ:LHCRYPTO トークンの販売期間延長」はこちら。


※ 投資は自己責任でお願いします。


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